ブラインドサッカー日本代表 戦績&歴史

ブラインドサッカー日本代表 戦績&歴史

2021年

2020年

IBSA ブラインドサッカーワールドグランプリ 2020
年月/開催地 2020年3月 / 日本 東京都品川区
概要 IBSAの公式国際大会。日本を含めた8か国が参加予定だったが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で中止となった。
参加国 アルゼンチン、ブラジル、中国、フランス、ドイツ、日本、スペイン、タイ
結果
監督 高田敏志
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2019年

ブラインドサッカー チャレンジカップ2019
年月 / 開催地 2019年12月 / 日本 東京都町田市
概要 東京都町田市で開催された国際親善大会。対戦相手はアフリカ選手権で4連覇の強豪国モロッコ。
参加国 日本、モロッコ
結果 1-5で敗戦
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
モロッコ ●1-5 川村怜
復興ありがとうホストタウン・ドリームマッチ
年月 / 開催地 2019年11月 / 日本 福島県双葉郡楢葉町
概要 2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けてのホストタウン交流事業の一環として開催された、ブラインドサッカーアルゼンチン代表と日本代表との国際親善試合。
参加国 アルゼンチン、日本
結果 0-1で敗戦
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
アルゼンチン ●0-1
IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2019
年月/開催地 2019年10月 / タイ パタヤ
概要 タイで行われたブラインドサッカーアジア選手権。8か国が出場。日本はグループリーグ2位となり準決勝で中国と対戦。惜しくもPKで敗戦し3位決定戦へ。3位決定戦ではタイに勝利し、大会3位の成績で終了した。
参加国 中国、インド、イラン、日本、韓国、マレーシア、オマーン、タイ
結果 優勝:中国 / 2位 イラン / 3位 日本 / 4位 タイ / 5位 インド / 6位 マレーシア / 7位 韓国 / 8位 オマーン
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
オマーン(グループリーグ) ○5-0 川村怜(3)、佐々木康裕(2)
マレーシア(グループリーグ) ○2-0 川村怜、佐々木康裕
イラン(グループリーグ) ●0-1
中国(準決勝) ●2-2(PK2-3) 黒田智成(2)
タイ(3位決定戦) ○2-1 川村怜(2)
イングランド遠征
年月/開催地 2019年8月 / イングランド スタッフォードシャー
海外遠征 イングランド
概要 代表によるイングランド遠征。遠征期間中イングランド代表と3試合の対戦。
参加国 イングランド、日本
遠征戦績 1勝2敗
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
イングランド(第1戦) ●0-1
イングランド(第2戦) ○0-0(PK3-2)
イングランド(第3戦) ●0-3
遠野市遠征
年月/開催地 2019年7月 / 日本 岩手県遠野市
国内遠征 岩手県遠野市
概要 東京2020オリンピック・パラリンピックでブラジルのホストタウンとして登録されている岩手県遠野市での国際親善試合。
参加国 ブラジル、日本
遠征戦績 0勝2敗
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
ブラジル(第1戦) ●0-1
ブラジル(第2戦) ●0-2
第2回ブラインドサッカー アンカラカップ
年月/開催地 2019年6月 / トルコ アンカラ
概要 トルコアンカラで開催。日本は 6 チームによる 1 回戦総当たりのリーグ戦を 4 勝 1 分けで突破。トルコ A との再戦となった決勝は 2-3 で敗れて準優勝。
参加国 日本、ルーマニア、スペインA、スペインB、トルコA 、トルコB
結果 優勝:トルコA / 2位 日本 / 3位 スペインA / 4位 トルコB / 5位 スペインB / 6位 ルーマニア
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
ルーマニア(グループリーグ) 〇6-0 川村怜(3)、黒田智成(3)
スペインA(グループリーグ) 〇1-0 川村怜
トルコA(グループリーグ) △2-2 川村怜、黒田智成
トルコB(グループリーグ) 〇4-2 佐々木康裕(2)、川村怜、黒田智成
スペインB(グループリーグ) 〇1-0 川村怜
トルコA(決勝) ●2-3 黒田智成(2)
IBSA ブラインドサッカーワールドグランプリ 2019
年月/開催地 2019年3月 / 日本 東京都品川区
概要 IBSAの公式国際大会。日本を含めた8か国が参加。日本はグループA。グループリーグを2勝1引き分けで通過。決勝リーグの準決勝でイングランドに敗戦し3位決定戦へ。3位決定戦でスペインに敗戦し大会4位。
参加国 アルゼンチン、コロンビア、イングランド、日本、ロシア、スペイン、タイ、トルコ
結果 優勝:アルゼンチン / 2位 イングランド / 3位 スペイン / 4位 日本 / 5位 トルコ / 6位 タイ / 7位 コロンビア / 8位 ロシア
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
ロシア(グループリーグ) △0-0
コロンビア(グループリーグ) ○2-1 川村怜(2)
スペイン(グループリーグ) 〇1-0 川村怜
イングランド(準決勝) ●0-2
スペイン(3位決定戦) ●0-1
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2018年

ブラインドサッカー チャレンジカップ2018
年月 / 開催地 2019年11月 / 日本 東京都町田市
概要 東京都町田市で開催された国際親善大会。対戦相手は強豪国のアルゼンチン。
参加国 日本、アルゼンチン
結果 1-3で敗戦
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
アルゼンチン ●1-3 川村怜
南米遠征
年月/開催地 2018年8月 / アルゼンチン ブエノスアイレス、ブラジル サンパウロ
海外遠征 南米(アルゼンチン、ブラジル)
概要 代表による南米遠征。遠征期間中アルゼンチン、アルゼンチンB とそれぞれ1試合、ブラジルと2試合の対戦。勝利を収める事は出来なかったが、強豪国を相手に2度の引き分けなど、実りの多い遠征となった。
参加国 アルゼンチン、ブラジル、日本
遠征戦績 0勝2敗2分
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
アルゼンチンB(第1戦) ●0-1
アルゼンチン(第2戦) △0-0
ブラジル(第3戦) ●0-4
ブラジル(第4戦) △0-0
CAROLO CUP 2018
年月/開催地 2018年5月 / ベルギー シャルルロワ
概要 ベルギーで開催された国際親善大会。参加チームは日本を含む4チームで日本が優勝をかざった。通算 8 得点を挙げた川 村怜選手がゴールデンブーツ賞を受賞。
参加国 シャルルロワ(ベルギー)、ドイツ選抜、イラン、日本
結果 優勝:日本 / 2位 イラン / 3位 シャルルロワ(ベルギー) / 4位 ドイツ選抜
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
ドイツ選抜 ○5-1 川村怜(4)、日向賢
シャルルロワ ○4-1 川村怜(3)、オウンゴール
イラン 〇1-0 川村怜
IBSA ブラインドサッカーワールドグランプリ 2018
年月/開催地 2018年3月 / 日本 東京都品川区
概要 IBSAの公式国際大会。日本を含めた6か国が参加。日本はトルコ、イングランドと同じグループA。グループリーグは1勝2敗で敗退。5位決定戦でフランスに勝利し大会4位となった。
参加国 アルゼンチン、イングランド、フランス、日本、ロシア、トルコ
結果 優勝:アルゼンチン / 2位 イングランド / 3位 トルコ / 4位 ロシア / 5位 日本 / 6位 フランス
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
イングランド(グループリーグ) 〇2-1 黒田智成(2)
トルコ(グループリーグ) ●0-2
フランス(5位決定戦) 〇1-0 川村怜
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2017年

IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2017
年月/開催地 2017年12月 / マレーシア クアラルンプール
概要 マレーシアで行われたブラインドサッカーアジア選手権。日本を含む6か国が出場。グループリーグを敗退し、5位決定戦ではマレーシアに勝利するも、世界選手権2018の出場権を逸した。
参加国 中国、イラン、日本、韓国、マレーシア、タイ
結果 優勝:中国 / 2位 イラン / 3位 タイ / 4位 韓国 / 5位 日本 / 6位 マレーシア
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
中国(グループリーグ) ●0-3
タイ(グループリーグ) △2-2 川村怜(2)
マレーシア(5位決定戦) 〇2-1 川村怜、黒田智成
イングランド遠征
年月/開催地 2017年8月 / イングランド スタッフォードシャー
海外遠征 イングランド
概要 代表によるイングランド遠征。遠征期間中イングランドA代表、B代表、U-23と合計6試合を行った。
参加国 イングランドA、イングランドB、U-23イングランド、日本
遠征戦績 4勝1敗1分
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
イングランド(第1戦) 〇3-2 黒田智成(2)、川村怜
U-23イングランド(第2戦) ○3-1 黒田智成(3)
イングランドB(第3戦) 〇4-0 川村怜(2)、黒田智成(2)
U-23イングランド(第4戦) 〇3-1 黒田智成(2)、川村怜
イングランドB(第5戦) △2-2 川村怜、黒田智成
イングランド(第6戦) ●1-2 加藤健人
さいたま市ノーマライゼーションカップ2017
年月 / 開催地 2017年3月 / 日本 埼玉県さいたま市
概要 さいたま市で開催された国際親善大会。対戦相手は強豪国ブラジル。結果は日本の敗戦だったが、強豪国を相手に貴重な1点を挙げた。
参加国 ブラジル、日本
結果 1-4で敗戦
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
ブラジル ●1-4 黒田智成
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2016年

Nations’Cup Leipzig 2016
年月/開催地 2016年11月 / ドイツ ライプチヒ
概要 ドイツで開催された国際親善大会に参加。ドイツ代表と3試合、U-21ドイツ代表と2試合を行い優勝を果たした。
参加国 ドイツ、U-21ドイツ、日本
結果 優勝:日本 / 2位 ドイツ / 3位 U-21ドイツ
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
ドイツ △1-1 黒田智成
U-21ドイツ △2-2 佐々木ロベルト泉(2)
ドイツ 〇2-1 川村怜、黒田智成
U-21ドイツ 〇2-1 黒田智成、日向賢
ドイツ 〇1-0 川村怜
パラリンピックリオ大会
年月/開催地 2016年9月 / ブラジル リオデジャネイロ
概要 パラリンピックの正式競技として採用された2004年大会から、ブラインドサッカーにとって4回目のパラリンピック。アジア枠から中国が出場。日本は不出場。
参加国 アルゼンチン、ブラジル、中国、ギリシャ、イラン、モロッコ、スペイン、トルコ
結果 優勝:ブラジル / 2位 イラン / 3位 アルゼンチン / 4位 中国 / 5位 トルコ / 6位 スペイン /7位 メキシコ / 8位 モロッコ
V International Challenge of Blind Football
年月/開催地 2016年6月 / ブラジル リオデジャネイロ
概要 ブラジル・リオデジャネイロで開催された国際親善試合に参加し日本はグループA(ブラジルA、イラン、メキシコ、日本)。グループリーグで敗退し、第7位で大会を終えた。7位決定戦では中国代表と対戦し、2007年の初対戦以降初となる勝利を挙げた。
参加国 アルゼンチン、ブラジルA、ブラジルB、中国、イラン、日本、メキシコ、モロッコ
結果 優勝:ブラジルA / 2位 イラン / 3位 アルゼンチン / 4位 モロッコ / 5位 ブラジルB / 6位 メキシコ / 7位 日本 / 8位 中国
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
イラン(グループリーグ) △1-1 川村怜
メキシコ(グループリーグ) ●0-1
ブラジル(グループリーグ) ●0-5
中国(7位決定戦) 〇1-0 川村怜
さいたま市ノーマライゼーションカップ2016
年月 / 開催地 2016年3月 / 日本 埼玉県さいたま市
概要 さいたま市で開催された国際親善大会。対戦相手は前年のアジア選手権3位の韓国。結果は1-1の引き分けとなった。
参加国 日本、韓国
結果 引き分け
監督 高田敏志
対戦相手 結果 得点者
韓国 △1-1 川村怜
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2015年

IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2015
年月/開催地 2015年9月 / 日本 東京都渋谷区
概要 2016年リオデジャネイロ・パラリンピック出場をかけた(上位2か国に出場権)ブラインドサッカーアジア選手権が日本で開催された。日本を含む6か国が出場。グループリーグを3位で終えた後、、3位決定戦で韓国に敗戦し大会成績4位。パラリンピックの出場を逸した。
参加国 中国、インド、イラン、日本、韓国、マレーシア
結果 優勝:イラン / 2位 中国 / 3位 韓国 / 4位 日本 / 5位 マレーシア / 6位 インド
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
中国(グループリーグ) ●0-1
イラン(グループリーグ) △0-0
韓国(グループリーグ) 〇2-0 川村怜、黒田智成
インド(グループリーグ) 〇5-0 川村怜(4)、黒田智成
マレーシア(グループリーグ) 〇2-0 川村怜(2)
韓国(3位決定戦) ●0-0(PK1-2)
スペイン遠征
年月/開催地 2015年7月 / スペイン マドリード
海外遠征 スペイン
概要 ブランドサッカーアジア選手権 2015にむけて代表選考も兼ねた海外遠征。遠征期間スペインA、スペインB、トルコと合計6試合を行った。
参加国 日本、スペインA、スペインB、トルコ
遠征戦績 2勝2敗2分
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
トルコ(第1戦) △0-0
スペインA(第2戦) ●0-1
スペインB(第3戦) 〇3-1 加藤健人、川村怜、黒田智成
スペインA(第4戦) ●0-2
トルコ(第5戦) △1-1 黒田智成
スペインB(第6戦) 〇3-1 黒田智成(2)、落合啓士
第5回IBSAワールドゲームズ
年月/開催地 2015年5月 / 韓国 ソウル
概要 韓国で行われた視覚障がい者スポーツの国際総合大会に9か国が出場し、日本は5位。予選2組に分け、1組の日本は2勝1分け1敗で同組3位となり、5位決定戦でトルコに 勝利した。
参加国 アルゼンチン、イギリス、中国、ジョージア、日本、韓国、ロシア、スペイン、トルコ
結果 優勝:アルゼンチン / 2位 イギリス / 3位 スペイン / 4位 中国 / 5位 日本 / 6位 トルコ / 7位 ロシア / 8位 韓国 / 9位 ジョージア
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
中国(グループリーグ) △2-2 黒田智成、佐々木ロベルト泉
ジョージア(グループリーグ) 〇2-0 川村怜、黒田智成
イギリス(グループリーグ) ●0-1
韓国(グループリーグ) 〇2-0 黒田智成(2)
トルコ(5位決定戦) 〇1-0 川村怜
さいたま市ノーマライゼーションカップ2015
年月 / 開催地 2015年3月 / 日本 埼玉県さいたま市
概要 さいたま市で開催された国際親善大会。対戦相手は前年の世界選手権7位のコロンビア。結果は日本の勝利。3回目となった今大会での初勝利を収めた。
参加国 コロンビア、日本
結果 1-0で勝利
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
コロンビア 〇1-0 黒田智成
イングランド遠征
年月/開催地 2015年2月 / イングランド ヘレフォード
海外遠征 イングランド
概要 代表によるイングランド遠征。イングランド代表、地元クラブチームと遠征期間中合計6試合を行い、イングランド代表とは1分け2敗、地元クラブチームには1勝2分けの結果となった。
参加国 イングランド、日本、Mersey side(クラブチーム)、RNC(クラブチーム)、West Bromwich Albion(クラブチーム)
遠征期間の成績 1勝2敗3分
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
イングランド(第1戦) ●0-1
イングランド(第2戦) △0-0
イングランド(第3戦) ●0-2
West Bromwich Albion(第4戦) △0-0
RNC(第5戦) △0-0
Mersey side(第6戦) 〇1-0 川村怜
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2014年

IBSA ブラインドサッカー世界選手権 2014
年月/開催地 2014年11月 / 日本 東京都渋谷区
概要 4年に一度開催されるブラインドサッカー世界選手権が東京渋谷区でアジア初開催された。グループAの日本は初戦パラグアイに勝利し、続くモロッコとフランス戦で引き分け、決勝トーナメント進出を果たした。その後決勝トーナメントで中国とのPK戦に敗れ、5位決定トーナメントへ。ドイツを無失点で破ったが、再びパラグアイと対戦し、PK戦の末に敗北。大会を過去最高順位の6位で終えた。
参加国 アルゼンチン、ブラジル、中国、コロンビア、フランス、ドイツ、日本、韓国、モロッコ、パラグアイ、スペイン、トルコ
結果 優勝:ブラジル / 2位 アルゼンチン / 3位 スペイン / 4位 中国 / 5位 パラグアイ / 6位 日本 /7位 コロンビア / 8位 ドイツ / 9位 フランス / 10位 韓国 / 11位 トルコ / 12位 モロッコ
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
パラグアイ(グループリーグ) 〇1-0 黒田智成
モロッコ(グループリーグ) △0-0
フランス(グループリーグ) △1-1 佐々木ロベルト泉
中国(準々決勝) ●0-0(PK1-2)
ドイツ(5位トーナメント) 〇1-0 黒田智成
パラグアイ(5位決定戦) ●0-0(PK0-1)
インターナショナルフレンドリーマッチ2014
年月 / 開催地 2014年11月 / 日本 宮城県仙台市
概要 同月に開催した「IBSAブラインドサッカー世界選手権 2014」に向けて、宮城県仙台市内にて開催された、パラリンピック3連覇中のブラジルとの国際親善試合。
参加国 ブラジル、日本
結果 0-4で敗戦
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
ブラジル ●0-4
インチョン 2014 アジアパラ競技大会
年月/開催地 2014年10月 / 韓国 仁川
概要 4年に1度開催されるアジア地域の障がい者スポーツ大会で、日本を含む5カ国が参加し1回戦総当たりのリーグ戦が行われた。中国選では無失点に抑えたものの、得点は奪えず引き分け。イラン戦は敗戦。大会をイラン代表に次ぐ2位で終え、銀メダルを獲得。
参加国 中国、イラン、日本、韓国、タイ
結果 優勝:イラン / 2位 日本 / 3位 中国 / 4位 韓国 / 5位 タイ
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
タイ 〇3-0 落合啓士(2)、川村怜
中国 △0-0
イラン ●0-2
韓国 ●0-0
4カ国対抗国際親善大会
年月/開催地 2014年9月 / フランス パリ
概要 フランス・パリで行われた、4カ国対抗国際親善大会に出場。出場国はフランス、アルゼンチン、スペインといづれも強豪国。日本は1分け2敗で大会4位の成績だったが、11月に日本で開催される世界選手権に向けて貴重な経験となった。
参加国 アルゼンチン、フランス、日本、スペイン
結果 優勝:アルゼンチン / 2位 スペイン / 3位 フランス / 4位 日本
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
アルゼンチン ●0-1
フランス △0-0
スペイン ●0-3
さいたま市ノーマライゼーションカップ2014
年月 / 開催地 2014年3月 / 日本 埼玉県さいたま市
概要 さいたま市で開催された国際親善大会。対戦相手は日本代表と初対戦となるドイツ。
参加国 ドイツ、日本
結果 0-3で敗戦
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
ドイツ ●0-3
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2013年

ヨーロッパ遠征
年月/開催地 2013年12月 / フランス パリ、イタリア サンレモ
海外遠征 ヨーロッパ(フランス、イタリア)
概要 代表によるヨーロッパ遠征。フランス代表とイタリアのクラブチームと遠征期間中に合計4試合が行われ2勝1敗1分けの結果となった。
参加国 フランス、日本、Liguria Calcio Non Vedenti(イタリアのクラブチーム)
遠征戦績 2勝1敗1分
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
フランス(第1戦) △0-0
フランス(第2戦 観客を入れての国際親善試合) ●0-1
Liguria Calcio Non Vedenti(第3戦) 〇1-0 佐々木康裕
Liguria Calcio Non Vedenti(第4戦) 〇2-0 川村怜、寺西一
IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2013
年月/開催地 2013年5月 / 中国 北京
概要 日本を含む3カ国が出場。大会方式は3チームが1回戦総当りでリーグ戦を行い、上位2チームが大会最終日に決勝戦を行った。リーグ戦で1勝1敗勝ち点3で2位となった日本は1位の中国と決勝で再び対戦。延長まで0-0と粘ったが、7人目までもつれたPK戦で2-3と敗れ惜しくも優勝を逃した。
参加国 中国、日本、韓国
結果 優勝:中国 / 2位 日本 / 3位 韓国
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
韓国(1次リーグ) 〇2-0 黒田智成(2)
中国(1次リーグ) ●0-2
中国(決勝戦) ●0-0(PK2-3)
さいたま市ノーマライゼーションカップ2013
年月 / 開催地 2013年3月 / 日本 埼玉県さいたま市
概要 さいたま市で開催された国際親善大会。対戦相手はパラリンピック3連覇中のブラジル。敗戦という結果であったものの、世界一の強豪チームより1点を奪うなど、日本代表にとって実りある対戦となった。
参加国 ブラジル、日本
結果 1-2で敗戦
監督 魚住稿
対戦相手 結果 得点者
ブラジル ●1-2 川村怜

2012年

パラリンピックロンドン大会
年月/開催地 2012年8月~9月 / イギリス ロンドン
概要 パラリンピックの正式競技として採用された2004年大会から、ブラインドサッカーにとって3回目のパラリンピック。アジア枠から中国が出場。日本は不出場。
参加国 アルゼンチン、ブラジル、中国、フランス、イギリス、イラン、スペイン、トルコ
結果 優勝:ブラジル / 2位 フランス / 3位 スペイン / 4位 アルゼンチン / 5位 イラン / 6位 中国 /7位 イギリス / 8位 トルコ
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2011年

IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2011
年月/開催地 2011年12月 / 日本 宮城県仙台市
概要 2012年開催のパラリンピックロンドン大会への出場を賭けた大会。アジア枠は2枠。中国は2010年12月のアジアパラ競技大会を優勝しパラリンピック出場権を獲得ているため、残り一枠を3ヶ国(イラン、日本、韓国)で争う展開となった。初戦の中国戦は落とすものの、2戦目の韓国は勝利。しかし、3戦目のイランを落とし、パラリンピック出場の機会を逃した。
参加国 中国、イラン、日本、韓国
結果 優勝:中国 / 2位 イラン / 3位 日本 / 4位 韓国
監督 風祭喜一
対戦相手 結果 得点者
中国(1次リーグ) ●0-2
韓国(1次リーグ) 〇2-1 落合啓士、黒田智成
イラン(1次リーグ) ●0-2
韓国(3位決定戦) 〇2-0 佐々木康裕、葭原滋男
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2010年

広州 2010 アジアパラ競技大会
年月/開催地 2010年12月 / 中国 広州
概要 アジア地域における障がい者スポーツの競技大会として初めて中国で開催され、ブラインドサッカーもパラリンピック同様、正式種目として採用された。2009年のアジア選手権で準優勝だった日本は4位。優勝した中国は2012年のロンドンパラリンピックへの出場権を獲得。
参加国 中国、イラン、日本、韓国、タイ
結果 優勝:中国 / 2位 イラン / 3位 韓国 / 4位 日本 / 5位 タイ
監督 風祭喜一
対戦相手 結果 得点者
中国(1次リーグ) ●0-3
タイ(1次リーグ) 〇3-1 黒田智成(3)
イラン(1次リーグ) ●0-2
韓国(1次リーグ) △1-1 加藤健人
韓国(3位決定戦) ●0-0(PK1-2)
IBSA ブラインドサッカー世界選手権 2010
年月/開催地 2010年8月 / イングランド ヘレフォード
概要 4年に一度開催されるブラインドサッカー世界選手権。日本代表にとって2大会連続出場となった。強豪相手に善戦するも、「1勝」が遠いまま大会を終えた。
参加国 アルゼンチン、ブラジル、中国、コロンビア、イングランド、フランス、ギリシャ、日本、韓国、スペイン
結果 優勝:ブラジル / 2位 スペイン / 3位 中国 / 4位 イングランド / 5位 フランス / 6位 コロンビア /7位 アルゼンチン / 8位 日本 / 9位 ギリシャ / 10位 韓国
監督 風祭喜一
対戦相手 結果 得点者
コロンビア(グループリーグ) △0-0
イングランド(グループリーグ) ●0-2
スペイン(グループリーグ) ●0-2
韓国(グループリーグ) △0-0(PK1-2)
アルゼンチン(7位決定戦) ●0-1
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2009年

IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2009
年月/開催地 2009年12月 / 日本 東京都調布市
概要 日本で初めてアジア選手権が開催された。場所はアミノバイタルフィールド(調布)。3位までのチームが、2010年開催の世界選手権への出場権獲得という条件の中、日本代表は準優勝を果たし、世界選手権への出場権を得た。
参加国 中国、イラン、日本、韓国、マレーシア
結果 優勝:中国 / 2位 日本 / 3位 韓国 / 4位 イラン / 5位 マレーシア
監督 風祭喜一
対戦相手 結果 得点者
中国(1次リーグ) ●0-1
マレーシア(1次リーグ) 〇5-0 葭原滋男(3)、落合啓士、佐々木康裕
イラン(1次リーグ) △0-0
韓国(1次リーグ) 〇2-1 黒田智成(2)
中国(決勝戦) ●0-2

2008年

パラリンピック北京大会
年月/開催地 2008年9月 中国 北京
大会名 パラリンピック北京大会
概要 正式競技として採用された2004年のアテネ大会に続き、ブラインドサッカーにとって2回目のパラリンピック。アジア枠から韓国、また自国開催の中国も出場。日本は不出場。
参加国 アルゼンチン、ブラジル、中国、イギリス、韓国、スペイン
結果 優勝 ブラジル / 2位 中国 / 3位 アルゼンチン / 4位 スペイン / 5位 イギリス / 6位 韓国
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2007年

IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2007
年月/開催地 2007年10月 / 韓国 仁川
概要 日本代表にとって、2008年に開催される北京パラリンピックへのアジア枠の出場権をかけた重要な大会。今大会から中国・イランが参加し、日本代表にとって厳しい戦いを強いられた。結果、日本は敗戦を重ね4位となり、初のパラリンピック出場を逃した。
参加国 中国、イラン、日本、韓国
結果 優勝:中国 / 2位 韓国 / 3位 イラン / 4位 日本
監督 風祭喜一
対戦相手 結果 得点者
中国(1次リーグ) △0-0
イラン(1次リーグ) △0-0
韓国(1次リーグ) ●0-1
イラン(3位決定戦) ●0-1
第3回IBSA視覚障害者スポーツ世界大会
年月/開催地 2007年8月 / ブラジル サンパウロ
概要 視覚障がい者のオリンピックとされる大会。2006年の世界選手権に続き、日本代表が世界の強豪とぶつかる大会となり、1次リーグではスペインから貴重な1勝をあげたが、3位決定戦では敗戦し大会4位の結果となった。
参加国 アルゼンチン、ブラジル、日本、スペイン
結果 優勝:ブラジル / 2位 アルゼンチン / 3位 スペイン / 4位 日本
監督 風祭喜一
対戦相手 結果 得点者
ブラジル(1次リーグ) ●0-4
スペイン(1次リーグ) 〇1-0 落合啓士
アルゼンチン(1次リーグ) ●0-2
スペイン(3位決定戦) ●0-0(PK0-1)
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2006年

IBSA ブラインドサッカー世界選手権 2006
年月/開催地 2006年11月 / アルゼンチン ブエノスアイレス
概要 日本にとって初めての世界の舞台での戦いとなった。日本代表は開催まで毎月の合宿練習を重ねたが、世界の壁は高く、成績は8カ国中7位。しかし、ブラインドサッカーの日本代表が「世界」を意識するきっかけとなる非常に重要な大会となった。
参加国 アルゼンチン、ブラジル、イングランド、フランス、日本、韓国、パラグアイ、スペイン
結果 優勝:アルゼンチン / 2位 ブラジル / 3位 パラグアイ / 4位 スペイン / 5位 フランス / 6位 イングランド /7位 日本 / 8位 韓国
監督 風祭喜一
対戦相手 結果 得点者
パラグアイ(グループリーグ) ●0-3
ブラジル(グループリーグ) ●0-7
フランス(グループリーグ) △1-1 得点者不明
イングランド(5-8位順位決定戦) ●0-1
韓国(7-8位順位決定戦) 〇2-2(PK4-3) 落合啓士、山口修一
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2005年

IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2005
年月/開催地 2005年8月 / ベトナム ホーチミン
概要 IBSAの公認を受け、この大会から正式なアジア選手権となった。1回戦の総当たりで日本は1勝1分の勝ち点4で1位となった。2003年のアジア視覚障がい者サッカー大会に続き、今大会でも優勝した日本の実績が認められ、2006年開催の世界選手権への出場権を獲得した。
参加国 日本、韓国、ベトナム
結果 優勝:日本 / 2位 韓国 / 3位 ベトナム
監督 風祭喜一
対戦相手 結果 得点者
韓国 〇2-1 田村友一(2)
ベトナム △0-0
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2004年

パラリンピックアテネ大会
年月/開催地 2004年9月 ギリシャ アテネ
大会名 パラリンピックアテネ大会
概要 初めてブラインドサッカーがパラリンピックの正式種目として採用された大会です。アジアの参加枠からは韓国が出場しました。日本は不出場。
参加国 アルゼンチン、ブラジル、フランス、ギリシャ、韓国、スペイン
結果 優勝 ブラジル / 2位 アルゼンチン / 3位 スペイン / 4位 ギリシャ / 5位 フランス / 6位 韓国
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

2003年

アジア視覚障がい者サッカー大会
年月/開催地 2003年11月 / 韓国 ソウル
概要 2005年に開催された第一回アジア選手権の前身となる大会。アジア地域のブラインドサッカーは韓国が先んじて活動していたが、この大会をきっかけにアジアでも「国」同士の対戦が行われるようになった。1回戦総当たりで日本は1勝1分けの勝ち点4で1位。
参加国 日本、韓国、ベトナム
結果 優勝:日本 / 2位 韓国 / 3位 ベトナム
監督 中坊健司
対戦相手 結果 得点者
韓国 △2-2 得点者不明
ベトナム 〇3-1 得点者不明
2021年 2020年
2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2002年

2002年

2002国際視覚障害者サッカートーナメント
年月/開催地 2002年11月 / 韓国 ソウル
概要 日本を含む4カ国が参加した国際大会。強豪国を招いての当時のアジアの視覚障がい者サッカーにとっては画期的な大会であった。日本は4位という結果となった。
参加国 ブラジル、日本、韓国、スペイン
結果 日本4位(最終順位の記録不明)
監督 中坊健司
対戦相手 結果 得点者
スペイン ●0-3
韓国 ●2-3 田中智成、オウンゴール
ブラジル ●0-7
韓日交流サッカー大会
年月/開催地 2002年5月 / 韓国 ソウル
概要 韓国を訪れ、記念すべき初めての国際親善試合(日本代表の初組織化。ただし、当時は競技者=日本代表という段階)。​​
参加国 日本、韓国
結果 0-0(PK1-2)で敗戦
監督 柳尚武
対戦相手 結果 得点者
韓国 ●0-0(PK1-2)

パートナー

  • アクサ生命保険株式会社
  • 株式会社アセットリード
  • SMBC日興証券株式会社
  • 朝日新聞
  • KPMGあずさ監査法人
  • 味の素株式会社
  • 全日本空輸株式会社
  • 株式会社丸井
  • 参天製薬
  • 田中貴金属
  • insource
  • 双日
  • 株式会社トーコン ホールディングス
  • Alfaromeo
  • リノシー

ブラインドサッカー男子日本代表スポンサー

  • 全日本空輸株式会社
  • Alfaromeo
  • 参天製薬
  • アクサ生命保険株式会社
  • アセットリード
  • 味の素株式会社
  • 株式会社丸井
  • 株式会社トーコン ホールディングス
  • 双日
  • KPMGあずさ監査法人
  • リノシー

ブラインドサッカー女子日本代表スポンサー

  • 全日本空輸株式会社
  • 株式会社丸井
  • 田中貴金属
  • Alfaromeo
  • 参天製薬
  • 味の素株式会社

アカデミーパートナー

  • ブラックロック・ジャパン株式会社
  • SMBC日興証券株式会社
  • 参天製薬

公式ユニフォームサプライヤー

  • アディダスジャパン株式会社

競技力向上パートナー

  • クーバー・コーチング
  • ONE TAP SPORTS
  • ソルティーロ
  • 株式会社データスタジアム
  • 酒井医療
  • JARTA
  • Allenatore
  • McDavid
  • futon.or.jp
  • fusion-flexi

スポ育パートナー

  • アクサ生命保険株式会社
  • 株式会社アセットリード
  • 花王株式会社
  • 全日本空輸株式会社
  • 参天製薬
  • インソース
  • G-Factory
  • 双日
  • UACJ
  • 学研
  • リノシー
  • Paroma

OFF T!MEパートナー

  • 株式会社アセットリード
  • 株式会社トーコン ホールディングス

サプライサービスパートナー

  • トーヨーエキスプレス株式会社
  • 三三株式会社
  • 株式会社丸井
  • コニカミノルタ株式会社
  • 株式会社ねこじゃらし
  • ニチバン
  • インソース
  • フューチャー株式会社

ソーシャルテクノロジーパートナー

  • ORCAM

アライアンスパートナー

  • ネクスタイド・エヴォリューション
  • CRIACAO
  • エフチャンネル
  • ケアフィット
  • mother house

日本障がい者サッカー連盟・加盟組織

  • JIFF

パートナーシップ協定

  • 品川区
  • 葛飾区

助成団体

  • スポーツ振興基金
  • パラサポ
  • 日本スポーツ振興センター
YouTube