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B1クラス 戦績&歴史

2015年 2014年 2013年
2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年
2006年 2005年 2004年
2003年

2015年

年月/開催地 2015年9月日本
大会名 IBSA ブラインドサッカーアジア選手権 2015
概要 リオデジャネイロ・パラリンピック出場権を懸けた予選で6か国が出場。総当たりの予選リーグで日本は初戦の中国に敗れ、続く第2戦イランに引き分け。残りを3勝したが、上位2か国にパラリンピック出場権が付与されるなか3位となりパラリンピック出場権を逃した。順位決定戦で韓国にPKで敗れ、4位となった。イラン、中国がパラリンピック出場権を獲得。
参加国 日本、中国、イラン、韓国、インド、マレーシア
戦績

対 中国 0-1 敗戦
対 イラン 0-0 引き分け
対 韓国 2-0 勝利
対 インド 5-0 勝利
対 マレーシア 2-0 勝利 対 韓国 0-0(PK0-1) 敗戦

結果 優勝 イラン / 2位 中国 / 3位 韓国 / 4位 日本 / 5位 マレーシア / 6位 インド
監督 魚住 稿

 

年月/開催地 2015年5月韓国
大会名 第5回IBSAワールドゲームズ
概要 韓国で行われた視覚障がい者スポーツの国際総合大会に9か国が出場し、日本は5位。予選2組に分け、1組の日本は2勝1分け1敗で同組3位となり、5位決定戦でトルコに 勝利した。
参加国 英国、スペイン、トルコ、ロシア、ジョージア、アルゼンチン、中国、韓国、日本
戦績

対 中国 2-2 引き分け
対 ジョージア 2-0 勝利 
対 英国 0-1 敗戦
対 韓国 2-0 勝利
対 トルコ 1-0 勝利

結果 優勝 アルゼンチン / 2位 英国 / 3位 スペイン / 4位 中国 / 5位 日本 / 6位 トルコ / 7位 ロシア / 8位 韓国 / 9位 ジョージア
監督 魚住 稿

2014年

年月/開催地 2014年11月日本
大会名 IBSA ブラインドサッカー世界選手権 2014
概要 4年に一度開催されるブラインドサッカー最高峰の闘いが、東京・渋谷でアジア初開催された。魚住監督のもと「総力戦」をテーマに掲げ、ベスト4に挑んだ大会。堅守速攻を武器として初戦パラグアイに勝利し、続くモロッコとフランス戦で引き分け、世界選手権初の決勝トーナメント進出を果たした。
目標のベスト4まであと1勝に迫ったが、中国とのPK戦に敗れ、5位決定トーナメントへ。ドイツを無失点で破った日本であったが、再びパラグアイと対戦し、PK戦の末に敗北。
大会を過去最高順位の6位で終えた。
参加国 スペイン、フランス、トルコ、ドイツ、ブラジル、アルゼンチン、パラグアイ、コロンビア、モロッコ、中国、韓国、日本
戦績

対 パラグアイ 1-0 勝利
対 モロッコ 0-0 引き分け
対 フランス 1-1 引き分け
対 中国 0-0 (PK 1-2) 敗戦
対 ドイツ 1-0 勝利対
対 パラグアイ 0-0 (PK 0-1) 敗戦

結果 優勝 ブラジル / 2位 アルゼンチン / 3位 スペイン / 4位 中国 / 5位 パラグアイ / 6位 日本 / 7位 コロンビア / 8位 ドイツ / 9位 フランス / 10位 韓国 / 11位 トルコ / 12位 モロッコ
監督 魚住 稿

 

年月/開催地 2014年10月韓国
大会名 インチョン2014 アジアパラ競技大会
概要 4年に1度開催されるアジア地域の障がい者スポーツ大会で、日本代表は中国代表を破りアジアの頂点に立つことを目標に掲げて臨んだ。中国選では無失点に抑えたものの、得点は奪えず引き分け。イラン戦は敗戦。大会をイラン代表に次ぐ2位で終え、銀メダルを獲得。
参加国 中国、韓国、イラン、タイ、日本
戦績 対 タイ 3-0 勝利
対 中国 0-0 引き分け
対 イラン 0-2 敗戦
対 韓国 0-0 引き分け
結果 優勝 イラン / 2位 日本 / 3位 中国 / 4位 韓国 / 5位 タイ
監督 魚住 稿

2013年

年月/開催地 2013年5月中国
大会名 第5回 IBSAブラインドサッカー アジア選手権大会
概要 決勝戦 日本は北京パラリンピック銀メダルの中国に延長まで0-0と粘りましたが、7人目までもつれたPK戦で2-3と敗れ、8年ぶりのアジア王座奪還はなりませんでした。中国は4連覇を果たしました。
参加国 中国、韓国、日本
戦績 対 韓国 2-0 勝利
対 中国 0-2 敗戦
対 中国 0-0(PK 2-3) 敗戦
日本(リーグ戦の上位2チームによる決勝
結果 優勝 中国 / 2位 日本 / 3位 韓国
監督 魚住 稿

2011年

年月/開催地 2011年12月 日本
大会名 第4回IBSAブラインドサッカーアジア選手権大会
概要 2012年夏に開催されるパラリンピック ロンドン大会への出場を賭けた大会。アジア枠は2枠。中国は2010年12月のアジアパラ競技大会を優勝しパラリンピック出場権を獲得ているため、残り一枠を3ヶ国で争う展開。自国開催ということもあり勢いのある日本は、初戦の中国戦は落とすものの、2戦目の韓国を下す。しかし、3戦目のイランを落とし、パラリンピック出場の機会を逃してしまう。
参加国 中国、イラン、韓国、日本
戦績 対 中国 0-2 敗戦
対 韓国 2-1 勝利
対 イラン 0-2 敗戦
対 韓国 2-0 勝利
結果 優勝 中国 / 2位 イラン / 3位 日本 / 4位 韓国
監督 風祭喜一

2010年

年月/開催地 2010年12月 中国
大会名 アジアパラ競技大会
概要 アジア地域における障がい者スポーツの競技大会として初めての開催となった今大会。ブラインドサッカーもパラリンピック同様、正式種目として採用され、アジア選手権同様、実質的にアジアNo.1を争う大会となりました。日本のみならず、アジア各国は軒並み実力を上げ、厳しい戦いとなりました。結果、2009年のアジア選手権で準優勝だった日本は4位。また、優勝した中国は2012年のロンドンパラリンピックへの出場権を獲得しました。
参加国 中国、イラン、タイ、韓国、日本
戦績 対 中国 0-3 敗戦
対 韓国 1-1 引き分け
対 タイ 3-1 勝利
対 イラン 0-2 敗戦
対 韓国 0-0(PK1-2)敗戦
結果 優勝 中国 / 2位 イラン / 3位 韓国 / 4位 日本 / 5位 タイ
監督 風祭喜一
年月/開催地 2010年8月 イングランド
大会名 第5回IBSA視覚障がい者サッカー世界選手権大会
概要 日本代表にとって2大会連続出場となる、世界最高峰の戦い。4年前の大会から世界を意識して、実力をつけてきた日本。強豪相手に善戦するも、「1勝」が遠いまま大会を終えました。この4年という期間で、日本代表だけでなく、世界も成長していることを痛感した大会でした。
参加国 ブラジル、アルゼンチン、スペイン、フランス、コロンビア、イングランド、ギリシャ、中国、韓国、日本
戦績 対 コロンビア 0-0 引き分け
対 スペイン 0-2 敗戦
対 イングランド 0-2 敗戦
対 韓国 0-0 引き分け
対 アルゼンチン 0-1 敗戦
結果 結果:優勝 ブラジル / 2位 スペイン / 3位 中国 / 4位 イングランド / 5位 フランス / 6位 コロンビア / 7位 アルゼンチン / 8位 日本 / 9位 ギリシア / 10位 韓国
監督 監督:風祭喜一

2009年

年月/開催地 2009年12月 日本
大会名 第3回IBSA視覚障がい者サッカーアジア選手権大会
概要 アジア選手権が初めて日本で開催されました。場所はアミノバイタルフィールド(調布)。3位までのチームが、2010年開催の世界選手権への出場権獲得という条件の中、日本代表は多くのサポーターの応援を受け、準優勝しました。
参加国 中国、イラン、マレーシア、韓国、日本
戦績 対 中国 0-1 敗戦
対 韓国 2-1 勝利
対 イラン 0-0 引き分け
対 マレーシア 5-0 勝利
対 中国 0-2 敗戦
結果 優勝 中国 / 2位 日本 / 3位 韓国 / 4位 イラン / 5位 マレーシア
監督 風祭喜一

2008年

年月/開催地 2008年9月 中国
大会名 パラリンピック北京大会
概要 正式競技として採用された2004年のアテネ大会に続き、ブラインドサッカーにとって2回目のパラリンピック。アジア枠から韓国、また自国開催の中国も出場しました。日本は不出場。
参加国 スペイン、イギリス、韓国 、ブラジル 、中国、アルゼンチン
結果 優勝 ブラジル / 2位 中国 / 3位 アルゼンチン / 4位 スペイン / 5位 イギリス / 6位 韓国

2007年

年月/開催地 2007年10月 韓国
大会名 第2回IBSA視覚障がい者サッカーアジア選手権大会
概要 日本代表にとって、2008年に開催される北京パラリンピックへのアジア枠での出場権をかけた重要な大会。今大会から中国・イランが参加し、日本代表にとって厳しい戦いを強いられました。結果、日本は敗戦を重ね、初のパラリンピック出場を逃してしまいました。
参加国 参加国:中国、イラン、韓国、日本
戦績 対 中国 0-0 引き分け
対 イラン 0-0 引き分け
対 韓国 0-1 敗戦
対 イラン 0-1 敗戦
結果 優勝 中国 / 2位 韓国 / 3位 イラン / 4位 日本
監督 風祭喜一
年月/開催地 2007年8月 ブラジル
大会名 第3回IBSA視覚障がい者スポーツ世界大会
概要 視覚障がい者のオリンピックとされる今大会。2006年の世界選手権に続き、日本代表が世界の強豪とぶつかる大会となりました。
参加国 ブラジル、スペイン、アルゼンチン、日本
戦績 対 ブラジル 0-4 敗戦
対 スペイン 1-0 勝利
対 アルゼンチン 0-2 敗戦
対 スペイン 0-0(PK 0-1)敗戦
結果 優勝 ブラジル / 2位 アルゼンチン / 3位 スペイン / 4位 日本
監督 風祭喜一

2006年

年月/開催地 2006年11月 アルゼンチン
大会名 第4回IBSA視覚障がい者サッカー世界選手権大会
概要 この大会は、日本にとって初めての世界の舞台での戦いとなりました。日本代表は開催まで毎月の合宿練習を重ねましたが、世界の壁は高く、成績はふるいませんでした。しかし、ブラインドサッカーの日本代表が、「世界」を意識するきっかけとなった非常に重要な大会となりました。
参加国 ブラジル、アルゼンチン、パラグアイ、スペイン、フランス、イギリス、韓国、日本
戦績 対 パラグアイ 0-3 敗戦
対 ブラジル 0-7 敗戦
対 フランス 1-1 引き分け
対 イングランド 0-1 敗戦
対 韓国 2-2(PK 4-3)勝利
結果 優勝 アルゼンチン / 2位 ブラジル / 3位 パラグアイ / 4位 スペイン / 5位 フランス / 6位 イングランド / 7位 日本 / 8位 韓国
監督 風祭喜一

2005年

年月/開催地 2005年8月 ベトナム
大会名 第1回IBSA視覚障がい者サッカーアジア選手権大会
概要 IBSAの公認を受け、この大会から正式なアジア選手権となりました。2003年のアジア視覚障がい者サッカー大会に続き、優勝した日本の実績が認められ、2006年開催の世界選手権への出場権を獲得しました。
参加国 韓国、日本、ベトナム
戦績 対 ベトナム 0-0 引き分け
対 韓国 2-1 勝利
結果 優勝 日本 / 2位 韓国 / 3位 ベトナム
監督 風祭喜一

2004年

年月/開催地 2004年9月 ギリシア
大会名 パラリンピックアテネ大会
概要 初めてブラインドサッカーがパラリンピックの正式種目として採用された大会です。アジアの参加枠からは韓国が出場しました。日本は不出場。
参加国 フランス 、韓国 、ブラジル、 ギリシャ 、アルゼンチン、スペイン
結果 優勝 ブラジル / 2位 アルゼンチン / 3位 スペイン / 4位 ギリシャ / 5位 フランス / 6位 韓国

2003年

年月/開催地 2003年11月 韓国
大会名 アジア視覚障がい者サッカー大会
概要 2005年に開催された第一回アジア選手権の前身となる大会。アジア地域のブラインドサッカーは韓国が先んじて活動していましたが、この大会をきっかけにアジアでも「国」同士の戦いが行われるようになりました。
参加国 韓国、日本、ベトナム
戦績 対 韓国 2-2 引き分け
対 ベトナム 3-1 勝利
結果 優勝 日本 / 2位 韓国 / 3位 ベトナム
監督 中坊健司


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